大崎市古川の生徒用>高校生コース

私立文系・総合型選抜特化コース

地方でも、本気で大学進学を目指せる環境を。

ロックブックゼミ高校部では、
私立文系に特化した大学受験指導を行っています。

特に、

  • 英語が苦手
  • 勉強方法がわからない
  • 総合型選抜を考えている
  • 部活と両立したい
  • 自分で勉強できるようになりたい

そんな高校生に向けて、

  • 個別指導
  • 学習管理
  • 参考書管理
  • 確認テスト
  • 総合型対策

なぜ私立文系特化なのか

地方の公立高校では、

  • 国公立中心の指導
  • 全教科型の受験対策
  • 情報不足

になりやすい傾向があります。

しかし実際には、

  • 私立大学を目指したい
  • 英語を武器にしたい
  • 総合型選抜を活用したい

高校生も多くいます。

ロックブックゼミでは、
私立文系に必要な力に絞り込み、
効率よく大学受験を進めていきます。

大学受験英語を中心に受験を攻略

私立文系では、
英語が最重要科目です。

しかしながら、

  • 英単語不足
  • 文法理解不足
  • 長文演習不足

によって苦しむ高校生も少なくありません。

ロックブックゼミでは、

  • 英単語
  • 英文法
  • 英文解釈
  • 長文読解

を生徒の学力と進路に合わせて段階的に指導。

ただ授業を受けるだけではなく、

“自分で進められる力”

を育てます。

個別指導+自立学習

わからない問題は、
個別指導で丁寧にサポートします。

しかし、
答えを教えるだけでは終わりません。

  • 自分で考える
  • 解き直す
  • 調べる
  • 継続する

という過程を重視し、

“自立した学習習慣”

を作っていきます。

学習管理で「続けられる」環境を作る

大学受験で最も難しいのは、
継続です。

そのためロックブックゼミでは、

  • Studyplusによる学習管理
  • 参考書ルート管理
  • 週面談
  • 確認テスト

を実施。

「今何をやるべきか」を明確にしながら、
日々の学習をサポートします。


参考書ルートを完全管理

高校生によくあるのが、

「参考書を買っただけで終わる」

という状態です。

ロックブックゼミでは、
現在の学力に合わせて、

  • 今必要な参考書
  • 学習順序
  • 学習ペース

を管理します。

一人ひとりに合わせた学習ルートで、
無理なく学習を進めることができます。

確認テストで定着をチェック

「わかったつもり」で終わらせないために、

  • 英単語テスト
  • 英文法テスト
  • 長文確認
  • 学習範囲チェック

を定期的に実施。

理解不足は再確認し、
定着するまでサポートします。

総合型選抜・推薦入試にも対応

現在の大学受験は、
一般入試だけではありません。

  • 総合型選抜
  • 学校推薦型選抜
  • 英検利用入試

など、
入試方式は年々複雑化しています。

ロックブックゼミでは、

  • 志望理由書
  • 小論文
  • 面接
  • プレゼン対策

にも対応。

地方では不足しやすい
“進路情報”

も含めてサポートします。

こんな高校生におすすめ

  • 私立文系の大学を目指している
  • 英語を伸ばしたい
  • 勉強方法がわからない
  • 総合型選抜を考えている
  • 部活と両立したい
  • 自分で勉強できるようになりたい
  • 勉強習慣を作りたい

指導内容

内容詳細
英語個別指導英文法・長文・質問対応
学習管理Studyplus活用
参考書管理学力別ルート作成
確認テスト単語・文法定着確認
週面談学習改善・進捗確認
総合型対策志望理由書・面接・小論文
質問対応個別対応

ロックブックゼミ高校部が大切にしていること

地方では、

  • 情報不足
  • 勉強法不足
  • 自信不足

によって、
可能性を狭めてしまう高校生も少なくありません。

しかし、
環境とやり方が変われば、
高校生は大きく変わります。

ロックブックゼミ高校部は、

“管理”
“継続”
“自立”

を通して、

地方でも本気で大学進学を目指せる環境を作ります。

「どうせ無理」ではなく、

「やれば変われる」

そう思える高校部を目指しています。

高校生コースの目標
  • 複雑化した受験の正確な情報を手に入れる
  • 合格までの逆算力強化
  • 進路実現に自分に必要なことを見つけることができる

ロックブックゼミの指導方法は生徒との対話を大切にし、PDCAサイクルを回しながら、指導しています。

近年の学習内容が一気に増えました。さらに入試状況はかなり複雑になっています。一般入試、推薦入試、よくわからない。どうすればいいの?

このようなことをなくすために、情報を提供し、生徒と日ごろからコミュニケーションをとり、生徒の進路に合わせた指導を行います。

授業料金